「石川県金沢市在住A.Sさん(35歳)」
今回、出会ったゆきちゃんは、家出掲示板で知りあっからメール期間1週間ほどのOL。
昨日やっと某駅前で待ち合わせにこぎつけたのだ。
3時に待ち合わせていたけれど、気がはやって早く着きすぎて本屋で時間潰しをする。
そこでスケベ雑誌を雑誌を見ながらやれやこれやと想像を膨らませる。
彼女らしき時勢が待ち合わせ場所に来たらしく、私は、「こんちは。」 と声をかける。
すると、「こんにちは。待った?」と返事が返ってきた。
「いいや、全然。」
「何時に来たの」
「3時くらいかな。」
「えっ、今まで何をして待ってたの」
「本探したり、どんな子が来るかいろいろと想像したりして」
「で、想像通り?」
「想像以上!」
「ありがとう、嘘でもうれしい」
即マンでしかも美顔ときたら燃えないわけがない!
彼女をまじまじと眺めてそのプロポーションの美しさにうっとり。
スタバ、そしてホテルでいいかな」と考えつつ、とりあえずスタバにいって彼女と話し始める。
「この後はどこ行くつもり?」
「適当にブラブラ行こかー。」
と切り出してみると彼女の笑顔がほころんだ。
「とりあえずここでもいい?」
「入っても良いけど、なんもしないの?」
「......」
さうと言いつつ、ホテル内へ直行する。
先ずはカラオケでデュエットしながらねっとりディープキスをおっ始める。
それで彼女も燃えてきたらしく、胸を触ると、彼女の手も私の股間にきて、私のイチモツをくわえたのだ。
流れ上そうなった69の時には既に、もうグッショリ濡れていました。
しかし、彼女の喘ぎ声は声がおおきいのだ。
「あ?ん、もっともっと!」
隣に聞こえてもかまわないホテルでよかったとつくづく思いながら、あれよという間に無事にファック終了。