「神奈川県川崎市在住K.Tさん(25歳)」
今まで「神待ち」と遊んできました。
何気に家出掲示板を見ているの俺好みの女が「神待ち」と、家出掲示板に出ているじゃありませんか。
俺はすぐに彼女に直メし待ち合わせ場所であってそのままラブホに直行!
ラブホに行く途中で買ってきたコンビニの弁当を食べながら彼女に家出の理由を聞くと母親とけんかしたからとのこと。
いまどきの女はどうしてこうすぐに家出して「神待ち」するのかな?
まあ、そんな事はどうでもいい俺はといえば、もちろんれっきとした彼女がいるんだけど、他の女とやりたくなる衝動はどうしようもなく、そんな時はいつでも家出掲示板で「神待ち」の女をゲットする。
彼女の感じ方は尋常じゃなかった。
服の上から軽く胸をなでただけでもう喘ぎ出し、「入れて、入れて」となまめかしく俺に言うのが、またたまらなくて、俺はパンティの上から彼女自身を触るともう、当然の事、びっしょり。
おれはちん○ぽだけジーンズから引き出してそのまま彼女とハメまくったのさ。
彼女は俺が腰を数回振るだけでもう昇天!
一回のエッチで彼女は何度昇天したのかわからないほど、彼女は一度ハメたらイキっぱなしだった。
さあ、そんなこんなで三回線に突入した時にやっと俺は服が脱げて、裸になれた。
それまで彼女が「ダメ。抜かないで」と懇願するので、俺はずっと服を着てまま腰を振り続けていたのさ。
おかげで俺のジーパンは彼女の愛液でぐっしょりと濡れてしまったぜ。
最後は俺はもうすっかり裸になっていた彼女のからだを舐めまくり、それでまた彼女は昇天!
俺は構わずもう愛液と精液まみれの彼女のおま●こにちん●を入れて二度ほどイった。
どうもごちそうさまでした。