「神奈川県横浜市在住N.Kさん(46歳)」
こんな世界があったのですね。
女のマタが軽くなったのは今に始まった事ではありませんが、JKがメシと泊まるところを提供すればセックス三昧OKとは、初めは信じられませんでしたが、実際、家出掲示板で「神様待ち」のJKとセックスしてみると、日本もここまで来たかと内心では嘆息の声をため息交じりにつきつつも、本当は嬉しくてたまらないのです。
彼女とメールを交換した時から私はもう46歳になるオヤジだと言ったのですが、JKは「別に年なんて関係ない」とメールで示し合わせた待ち合わせの場所にちゃんといたのでした。
「どうする?」と私が聞くとそのJKは、ご飯が食べたいという事なので、JKをお食事処に連れて行って彼女の好きなものを食べさせたのてす。
彼女はJKらしく「きゃっきゃ」言いながら美味しそうに食事をするのです。
それを眺めているだけで私は既に幸せでした。
「う?ん。遠慮しなくていい」と、彼女が言うので私はいつものパターンで彼女とセックスしようとすると「もっと強引に!」というので私はすぐさま彼女の服をはぎ取り、私も素っ裸になって69を始めたのでした。
彼女の口づかいは慣れたもので、私は彼女の口であっけなく果てたのです。
しかし、私の本領が発揮されるのはそれからなのです。
一度射精すると私はもう1時間以上ハメてピストン運動をしていても大丈夫なのです。
さて、彼女は何度イッたかもうわかりませんでした。
たた、私が果てたとき失神して動かなくなった彼女がベッドに横になっているだけでした。